ライブ画面
ライブ画面(最大16台のNVRと256台のカメラをコントロールします)本ソフトを起動すると最初にライブ画面が表示されます。
画面レイアウトは、「分割画面(上図:②参照)」で選択します。1つのカメラを表示される場合は、画面上でダブルクリックします。もう一度ダブルクリックすると元に戻ります。
- ログ情報の表示
- 分割画面(1/4/6/9/13/16/1画面フル/16画面フル)
- システム情報の表示
- PTZコントロールパネル
E-マップについて
E-マップとは?
E-マップとは、NVRとネットワークカメラの位置を視覚的に表示する機能です。
ネットワークカメラにイベント(モーション検知等)が発生した時、その時の画像をマップ上で確認することができ、監視の負担を軽減します。
E-マップモニターの説明
ネットワークレコーダーマップ:管理画面のメニューからE-マップモニターを選択すると、まずネットワークレコーダーのマップが表示されます。ネットワークレコーダーは赤丸で表示されます。赤丸をクリックすると次ページのカメラマップが表示されます。ネットワークカメラにイベントが発生するとアイコンが赤く囲まれ点滅し、カメラの情報とライブ画像が表示されます(上図:④参照)。カメラの情報の文字は通常白ですが、イベントが発生した際は赤に変わります。
- NVRの位置表示(イベントあり/アイコンが赤く囲まれ点滅します)
- NVRの位置表示(イベントなし)
- カメラの情報とライブ画像が表示(イベント有:文字色は赤/イベント無:文字色は白)
カメラマップ:上図のようにカメラの設置場所が表示されます。イベント発生時、カメラのアイコンの周りに赤い丸が付いて点滅し(上図:④参照)、確認が容易に出来ます。カメラのアイコンをクリックすると、カメラの情報とライブ画像が表示されます。通常、文字の色は白ですが、イベントが発生すると赤文字に変わります。
- NVRの位置情報マップ
- カメラの位置表示(イベントなし)
- カメラの情報とライブ画像が表示(イベント有:文字色は赤/イベント無:文字色は白)
- カメラの位置表示(イベントあり/アイコンが赤く囲まれ点滅します)

